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学生支援30でデータSIMが2,280円/30GB使える!24歳以下ならLIBMOもアリ

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LIBMOをご存知でしょうか?

LIBMOは静岡県にある株式会社TOKAIコミュニケーションズが運営する格安スマホ事業者(MVNO)です。

知名度はまだ低いですが、24歳以下の方や夫婦二人で使う方、家族で使うかたにとって非常に安価な料金プランを提供しています。

特にキャリアからの乗り換えで

UQモバイルやワイモバイルを検討したけど、パケット上限が少ない…

という方にはぴったりでしょう。

>>特集ページを見る

そんなLIBMOですが、24歳以下であればデータSIMのみでも非常にお得に使用することが出来ます。

本記事ではフジワイファイよりもお得に使えるLIBMOのデータSIMカードについて紹介します。

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データSIMカードの種類

データSIMカードは使用する回線種別によって大きく2つ存在します。

データSIMカードの種類
  1. 単純再販型SIMカード(ソフトバンク/UQWiMAX)
  2. レイヤー2接続SIMカード

単純再販型SIMカードとは

単純再販型SIMカードとは、通信設備を持たない事業者がキャリアの回線をそのまま仕入れて再販売する形のものを指します。

有名なのはWiMAX2+です。

○○WiMAXというサービスが非常に多くあるのは、総販売元であるUQWiMAXから商品サービスだけを仕入れて販売しているためです。

この単純再販型SIMカードの特徴としては、販売価格以外は再販売事業者はいじることが出来ないという点があります。

要するに販売元の意向で「月間パケット上限が変更されるリスクをはらむ」ということになります。

この界隈では2020年3月以降、再販型のソフトバンクSIMカードの卸値やパケット上限が変更されたとみられ、各再販売業者は価格変更等の対応に追われました。

https://greenwaves.jp/softbank-sim-doukou/

レイヤー2接続SIMカードとは

レイヤー2接続のSIMカードは、大手キャリアの回線帯域の一部を借用契約し、そのSIMカードを販売することで通信事業を行う事業者は販売するSIMカードのことを指します。

日本国内で「MVNO=格安スマホ」と呼ばれる通信事業者が販売するSIMカードの大半はこれになります。

これは再販型SIMカードとは異なり、販売価格以外にも通信についても販売事業者側でコントロールすることが出来ます。

一方で、キャリアから帯域を借用しているため、混雑時間帯では速度低下が生じる可能性があります。

蛇足ですが、MVNOには「ライトMVNO」と「フルMVNO」が存在し、後者はSIMカードの発行まで行うことが可能です。

国内でフルMVNOとなっているのは「IIJmio」と「OCNモバイルONE」となっています。

安心して使えるのはMVNOのSIMカード

このようにSIMカードには2種類が存在し、それぞれの長所短所があることが分かりました。

 再販型SIMカードMVNOSIMカード
速度速い普通~やや遅い
混雑時間帯での
速度低下
少ない多い
データ単価安い普通~高い
パケット上限
変更リスク
ありなし
値上げリスクあり少ない

確かに再販型SIMカードはパケット単価が安く大容量というのが最大の魅力ですが、一方で規約変更リスクもあります。

それに対してMVNOSIMカードはデータ単価もやや高く、月間上限パケットについても少ないですが、安心感があります。

MVNOのデータSIMカードは月間30GB程度で事足りる方が第一選択肢として選ぶと良いでしょう。

LIBMOのデータSIMカードを比較

高いとこれまで言ってきたMVNOのデータSIMカードですが、単価を比較してみましょう。

<~月間30GBのデータSIMカード比較>

サービス名 上限 データ単価 月額料金 初期費用 契約期間
FUJI SIM
ソフトバンク回線
20GB 105円/GB
80円/GB
2,100円
デポコミコース1,600円
3,000円
→クーポンコード使用で割引
なし
FUJI SIM
ドコモ回線
30GB 86円/GB
70円/GB
2,600円
デポコミコース2,100円
3,000円
→クーポンコード使用で割引
なし
FUJI SIM
au回線
30GB 86円/GB
70円/GB
2,600円
デポコミコース2,100円
3,000円
→クーポンコード使用で割引
なし
イオンモバイル 30GB 182.6円/GB 5,478円 3,000円 なし
LIBMO
(学生支援30)
30GB 76円 2,280円 3,000円 1年

このようにLIBMOのデータSIMカードは24歳以下が申し込める「学生支援30」プランを使用すると、月間30GB/2,280円で使用可能です。

再販型SIMカードに比べてパケット上限変更のリスクも少なく、非常におすすめできるサービスとなっています。

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データSIMカードの使い方

データSIMカードの使い方は3種類あります。

データSIMカードの使い方
  1. 端末やタブレット・PCに入れて使う
  2. モバイルWi-Fiルーターに入れて使う
  3. DSDV対応スマホに入れて使う

詳細についてはこちらで紹介しています。

https://greenwaves.jp/data-sim-valuableuse/

最も簡単な方法としてはモバイルWi-Fiルーターに入れて使う方法があります。

持ち運ぶ荷物は増えますが、SIMロック解除の必要もなく、SIMカードを入れたら使いたい端末とWi-Fi接続するだけで使うことが出来ます。

おすすめのモバイルWi-Fiルーターは「HUAWEI E5785」です。

最大通信速度(下り)が300Mbpsとなっており、快適に使用することが出来ます。

この界隈ではトップクラスの通信速度とコストパフォーマンスを誇ります。

https://greenwaves.jp/huawei-e5785-sim/

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まとめ

以上、LIBMOのデータSIMカードについて紹介してきました。

やはり安価で大容量という点では再販型ソフトバンクSIMカードを使用する人が多いですが、安心を取るのであればLIBMOがおすすめです。

24歳以下の方、是非ご検討ください。

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また、それ以外の方でもLIBMOに乗り換えることで大幅な通信料金の節約が可能です。

下記コンテンツで紹介しているので是非見てみてくださいね。

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