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LIBMO(リブモ)ペア割+TLCプラス=SIM2枚合計30GBで4980円!家族お子様の乗り換えに

Author:Ryosuke Kawamura(@hottyhottea)プロフィール
GreenWaves on Twitter @DenpaNavi

2021年3月15日より新料金プランがリリースされました。

掲載内容は随時更新します。

最新プランについては公式サイトをご覧ください。

「LIBMO(リブモ)」という格安SIMを提供する会社はご存知でしょうか? リブモは「株式会社TOKAIコミュニケーションズ」が運営する格安SIMブランドです。 LIBMOの最大の特徴は「格安SIMなのに30GBの大容量プランがお得に使える」ことです。 最近では新規参入の楽天モバイルや、「サブブランド」として急成長してきているUQモバイル、ワイモバイルが有名となってきています。 これら「有名どころの格安SIMブランド」の弱点は「大容量プラン」が少ないという点です。 やはり通信費節約のためにドコモ・au・ソフトバンクの大手3大キャリアからの乗り換えを検討している方が多いかと思いますが、パケット容量が少ない点でなかなか踏み切れないという方もきっと多いことでしょう。 そんな方にLIBMOはぴったりです。 本記事ではSIMカード2枚で合計30GBを月額5,478円(税込)でシェアで出来る「ペア割+TLCプラス」プランについて紹介していきます。

GreenWaves限定!専用ページからの申込で最大2万円キャッシュバック

当サイト専用ページからLIBMOを申し込むと、申し込みプランに応じて最大2万円のキャッシュバックを受け取ることが出来ます。 対象プランは「学生支援30」「ペア割30」以外のすべてのプランとなっています。 是非専用ページもご覧ください!

 

ペア割+TLCプラスとは

ペア割×TLCプラスとは、LIBMOが提供する「ペア割30」プランに「TLCプラス」というオプションを追加すると、月額料金が759円(税込)割引になることを指します。 元々ペア割30は月間30GB使用可能で6,237円(税込)~使用可能ですが、さらにオプションの「TLCプラス」をセットにすることで月額5,478円(税込)~使用可能です。 SIMカード1枚当たり2,739円(税込)~使用可能で2枚のSIMカードで30GBをシェアすることが可能です。 目次に戻る▶▶

ペア割30+TLCプラスの料金プラン等概要

ペア割30+TLCプラスの料金プラン等概要は下記の通りです。

プラン名 内容 通常料金 ペア割30料金 ペア割 +TLCプラス
ペア割30 音声通話SIM × SMS機能付きSIM データ通信30GB(SIM2枚でシェア) 1枚目:音声通話機能SIM 2枚目:SMS機能付きSIM 付加機能:公衆WiFi接続サービス 7,923円(税込)/月 6,237円(税込)/月 5,478円(税込)/月
ペア割30 音声通話SIM × 音声通話SIM データ通信30GB(SIM2枚でシェア) 1枚目:音声通話機能SIM 2枚目:音声通話機能SIM 付加機能:公衆WiFi接続サービス 8,539円(税込)/月 7,007円(税込)/月 6,248円(税込)/月

このようにペア割30はSIMカードの組み合わせによって2つの選択が可能です。

ペア割30組み合わせ①
  • 1枚目:音声通話機能SIMカード※1
  • 2枚目:SMS機能付きSIMカード※2

通常料金:7,923円(税込)/月 ペア割30:6,237円(税込)/月 +TLCプラス:5,478円(税込)/月

ペア割30組み合わせ②
  • 1枚目:音声通話機能SIMカード※1
  • 2枚目:音声通話機能SIMカード

通常料金:8,539円(税込)/月 ペア割30:7,007円(税込)/月 +TLCプラス:6,248円(税込)/月

このように+TLCプラスのオプションに加入すると大変安価になります。 TLCプラスは一度契約したら割引が終了することはありません。

※1,2についての解説
SIMカードの種類 出来ること
音声通話付きSIM
  • 音声通話
  • ショートメッセージ(SMS)の送受信
  • データ通信
SMS機能付きSIM
  • ショートメッセージ(SMS)の送受信
  • データ通信
データ通信専用SIM
  • データ通信のみ
SMS(ショートメッセージ)とは電話番号のみでやり取りできるメッセージ機能のことを言います。

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TLCプラスの加入条件

画像引用:TLCポイントサイト|TOKAIグループのおトクなポイントサービス TLCプラスとは、TOKAIグループが提供しているライフライン等を使用すると貯まるポイント「TLCポイント」の会員になることを指します。

TLCポイントが貯まるサービス一覧
TLCポイントが貯まるサービス一覧

  • LPガス「TOKAI LPガス」
  • 都市ガス「TOKAI GAS」
  • 水の宅配サービス「TOKAI おいしい水(おいしい水の宅配便、うるのん)」
  • インターネットサービスプロバイダ「TOKAIコミュニケーションズ(全国エリア展開の「@T COM(アットティーコム)」、静岡県エリア展開の「TOKAIネットワーククラブ(TNC)」及び「webしずおか」)」
  • 格安モバイルサービス「LIBMO」
  • ケーブルテレビ
  • スマートホームサービス「インテリジェントホーム」
  • 24時間365日対応のセキュリティサービス「TOKAI セキュリティ」
  • 電気サービス「TOKAIでんき」
TLCポイントはLIBMOを使用している時点で貯まります。
TLCポイント対象のサービス提供エリアに住んでいない…
という方でも大丈夫です。 LIBMOを申し込む際にTLC会員サービスに登録するだけでTLCプラスの対象になります。 手続きは申込時のWEBフォーム上で選択するだけでTLCプラスの対象になります。 TLCプラスに加入して、TLC会員になっても入会費無料・年会費無料のサービスになるため、入った方がお得に使えます。

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LIBMO WiFi by エコネクトで全国15万か所以上のWi-Fiスポットが利用可能

ペア割30は、加入すると「LIBMO WiFi by エコネクト(399円(税込)/月、初月無料)」のサービス利用が可能となります。 LIBMO WiFi by エコネクトは、全国15万か所以上のWi-Fiスポットが無料で利用できるようになるサービスです。 30GBの大容量プランに加えて、全国の対象Wi-Fiスポットが無料で使えるようになるため、出先でもさらにパケットを節約してインターネットを楽しむことが出来るようになります。 目次に戻る▶▶

TLCプラス加入時の注意点

TLCプラスは前述の通り、TLCプラス会員(入会費・年会費無料)となるだけで月額料金の割引を受けることが出来ます。 加入にあたっては特に条件等はありませんが、下記2点のみ注意が必要です。

TLCプラスは他サービスと併用不可

ペア割30+TLCプラスでは、月額料金が759円(税込)もお得になりますが、一方でLIBMOが提供するほかの特典やサービスとの併用ができません。 LIBMOでは他にもさまざまな割引やキャンペーンが用意されていますが、ペア割30を利用する場合にはそれらを同時に利用することができません。

スマートフォンアクセサリー専門店 UNiCASE ユニケース

既にLIBMOユーザーの場合は新規加入が必要

既にお使いのスマートフォンをLIBMOに乗り換えている場合、新規にTLCプラス会員になる必要があります。 TLCプラスを申し込む際は、LIBMOホームページのお問い合わせから申し込みましょう。

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楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイルとLIBMOを比較

格安SIMと言えば楽天モバイルやUQモバイル、ワイモバイルが有名でしょう。 本項目では、主要プランに国内10分間かけ放題をつけた時のそれぞれの料金を比較します。 ※ペア割30については、SIMカード一枚当たりの単価で計算します。

プラン LIBMO ペア割30+TLCプラス Rakuten UN-LIMIT スマホプランR スマホベーシックプランM
月額料金 2,739円(税込) (5,478円(税込)) 3,278円(税込) 3,278円(税込) 4,048円(税込)
データ容量 15GB (30GB) 5GB(パートナーエリア) 10GB/日程度(楽天自社エリア) 10GB キャンペーン適用で12GB 10GB データ増量オプション※で13GB
容量超過後速度 最大128kbps 最大1Mbps(パートナーエリア) 最大3Mbps程度(楽天自社エリア) 最大1Mbps 最大1Mbps
通話オプション 国内10分間かけ放題 935円(税込) 国内通話かけ放題(無料) 国内通話10分かけ放題770円(税込)/月 10分以内国内通話無料
合計 3,674円(税込) 3,278円(税込) 4,048円(税込) 4,048円(税込)

このようにペア割30+TLCプラスであれば大手サブブランドよりも安価な金額で且つ、月間30GBをシェアする形で使用することが可能です。 楽天モバイルはそれを超える安さですが、やはりサービス開始間もないということもあり、まだまだ通信品質に疑問が残ります。 そういった点でもLIBMOはドコモ回線を使用しているため、安心感があります。

格安スマホ(格安SIM)は大手3大キャリアから回線の一部を間借りして通信する仕組みとなっています。その性質上、朝・昼・夜間の混雑時間帯においては若干の速度低下が生じるリスクがあります。 これはUQモバイルやワイモバイルでも共通しています。

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ペア割30+TLCプラスの申込方法

実際にペア割30+TLCプラスに加入する方法をご説明します。

申込方法

事前に準備するもの
  • 本人確認書類(運転免許証、日本国パスポート、外国人登録証明書、在留カード、健康保険証、身体障害者手帳のうちいずれか1点)
  • MNP予約番号(電話番号そのまま乗り換える方のみ)

※本人確認書類と申込先の住所が異なる場合は、発行から3か月以内の公共料金の領収書もしくは住民票のいずれかが必要です。

https://greenwaves.jp/libmo-mnp/ また、乗り換える前に事前にキャリアメールで登録していたサービスをすべてフリーメールに置き換えましょう。 https://greenwaves.jp/sim-change-attention/ これが準備できたら、下記専用申込フォームから入力していきます。

  1. サービスの選択
  2. 端末の選択(端末を購入する場合のみ)
  3. SIMサイズ・データ容量の選択(この場合はペア割30を選択)
  4. プラン選択(データ、データ+SIM、データ+SMS+音声通話)
  5. MNP利用の有無・加入オプションを選択
  6. 個人情報の入力

以上で手続きは完了です。 数日後にLIBMOからSIMカード(端末購入者は端末も)が届いたらネットワーク設定を行います。

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スマホ乗り換え方法

ネットワーク設定(APN設定)の方法

端末にSIMカードを挿入しでもすぐには使えません。 下記方法に従って設定を行いましょう。 iPhoneとandroidでは設定方法が異なるためよく読んでくださいね。

iPhoneでの設定方法

※iPhoneでの設定を行うにはインターネット環境が必要です。 自宅のWi-Fiに接続する、もしくはコンビニ等のWi-Fiスポットを利用しましょう。

  1. LIBMOのAPN設定ページへアクセスして「構成プロファイル」をダウンロードします。(ダウンロード許可をタップ)
  2. ダウンロード後、iPhone画面内歯車マークの「設定アプリ」からプロファイルをインストールします。
  3. iPhoneのパスワードを入力しインストールしましょう。
以上で完了です。

Androidでの設定方法

※androidでの設定の場合はWiFi環境は不要です。

  1. android設定画面の歯車マークのアプリ「設定」をタップします。
  2. ここからは機種によって異なりますが「モバイルネットワーク」と書かれた項目をタップします。
  3. その中にある「アクセスポイント名」とタップし、下記項目を入力します。
名前 APN ユーザー名 パスワード 認証方式
LIBMO libmo.jp user@libmo libmo PAPもしくはCHAPを選択
以上で設定は完了です。

目次に戻る▶▶

LIBMOで同時購入できる端末

LIBMOはドコモ回線を使うため、既存端末でもSIMカードを差し替えるだけでそのまま使うことが出来ます。 ただし、下記要件に該当している場合のみとなっています。

  • SIMロックを解除したSIMフリー端末
  • ドコモで購入した端末
※iPhone/Android共通

また、「端末サポートプログラム」を利用すると、お得に端末を合わせて購入することも可能です。

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販売端末一覧
機種名 一括払い(円) 24分割払い(円)
iPhoneSE(第二世代)64GB 49,200 プログラム適用で 42,000 2,050 プログラム適用で 1,750
iPhoneXR 128GB 72,000 プログラム適用で 64,800 3,000 プログラム適用で 2,700
iPhone7 32GB 43,200 プログラム適用で 36,000 1,800 プログラム適用で 1,500
OPPO Reno3 A 35,520 プログラム適用で 28,320 1,440 プログラム適用で 1,140
Huawei nova lite 3 18,720 プログラム適用で 11,520 780 プログラム適用で 480
Zenfone MaxM2 19,200 プログラム適用で 12,000 800 プログラム適用で 500
AQUOS sense3 34,800 プログラム適用で 27,600 1,450 プログラム適用で 1,150
arrows M05 34,800 プログラム適用で 27,600 1,450 プログラム適用で 1,150
OPPO RenoA 33,600 プログラム適用で 26,400 1,400 プログラム適用で 1,100
OPPO A5 2020 26,400 プログラム適用で 19,200 1,100 プログラム適用で 800
Huawei P30 lite 28,800 プログラム適用で 21,600 1,200 プログラム適用で 900
motog7 16,800 プログラム適用で 9,600 700 プログラム適用で 400
motog7PLUS 22,800 プログラム適用で 15,600 950 プログラム適用で 650
Zenfone LiveL1 16,800 プログラム適用で 9,600 700 プログラム適用で 400

使えるLIBMOのオプション料金について

大容量SIMカードを2人で分け合えるのが最大の特徴のLIBMO「ペア割30プラン」ですが、もちろん通話定額オプションやデータシェアオプションも利用可能です。 目次に戻る▶▶

通話定額オプションについて

通話定額オプションは下記の3種類が用意されています。

通話定額オプション 月額利用料金
10分間かけ放題 935円(税込)
かけ放題ダブル 1,430円(税込)
通話パック30 968円(税込)

内容については下記になります。 利用するアプリはこちら

0035でんわ
0035でんわ
開発元:NTT Communications Corporation
無料
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10分間かけ放題
月額935円(税込)で10分間以内のの国内通話が無料になるオプションです。※10分を超えた場合は30秒/11円(税込)(通常は30秒/22円(税込)) <利用方法>

  • 「0035でんわ」アプリを使用して電話をかける
  • 通話番号に「003545」を付加して電話をかける

/box05]

かけ放題ダブル
画像引用:LIBMO かけ放題ダブルは、10分間以内の国内通話無料に加えて、当月の国内通話料上位3番号の通話料が無料になるオプションです。※対象通話番号は自動で識別されます。 <利用方法>

  • 「0035でんわ」アプリを使用して電話をかける
  • 通話番号に「003545」を付加して電話をかける

/box05]

通話パック30
通話パック30は月額968円(税込)で月間1,320円(税込)分の通話(=30分まで)が可能となるオプションです。最大352円(税込)お得になります。 <利用方法>

  • 通常の電話アプリから電話をかける

/box05]

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データシェアオプションについて

データシェアオプションについては下記の3種類が用意されています。 ※ペア割30はあらかじめ「データシェアオプション(月間132円(税込))」が組み込まれています。

当サイト取り扱い通信事業者の特徴

オンライン専用申込窓口一覧はこちら▶▶

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データシェアオプション 月額利用料金
データシェアオプション 132円(税込)
データシェアオプション +SMS 286円(税込)
データシェアオプション +音声通話機能 902円(税込)

<使用例> 音声通話機能付きSIMカード(月間30GB上限)に通話オプション(10分間かけ放題)を主契約者(お父さん)が契約した場合

お父さん:音声通話機能付きSIMカード(月間30GB上限)
  • データ通信+音声通話+SMS 770円(税込)
  • パケット30GB 6,468円(税込)
  • 10分間かけ放題 935円(税込)
  • 合計 8,173円(税込)/月
お母さん:音声通話機能 770円(税込)/データシェア 132円(税込)

合計9,075円(税込)で家族2人で月間30GBを分け合うことが可能です。

  • お父さん:20GB
  • お母さん:10GB

という風に家族間でデータを分け合うことが可能です。 目次に戻る▶▶

その他利用可能なオプションについて

オプション 月額費用 内容
つながる端末補償 by LIBMO 550円(税込) SIMのみご契約のお客様またはLIBMOで販売中のiPhone(一部対象外)を購入すると加入できる。 端末が水没・破損・自然故障した場合、端末を無償修理もしくは特別価格で交換。 ※LIBMOで販売中のiPhoneXR/iPhone8/iPhone7を購入する場合加入可
LIBMO端末補償 418円(税込) 端末購入と同時加入で、端末の落下・動作不良・水のトラブルの際、新しい端末を提供。 ※ LIBMOで販売しているiPhone購入時は加入不可
LIBMO WiFi byエコネクト 399円(税込) ※利用開始月無料 国内150,000スポット以上で対応!飲食店や交通機関など、幅広いエリアで公衆無線LANが使える。
セキュリティ対策 440円(税込) PC、スマホ端末を合わせて6台まで対応できるセキュリティサービス
安心訪問サポート 8,580円(税込)~ 日本全国の自宅へ訪問し、スマホ・タブレットに関する不明点をサポートする。
雑誌読み放題 タブホ® 550円(税込) 800誌以上の人気雑誌が毎月定額で読み放題になるサービス
留守番電話 330円(税込) 電波の届かないところにいる場合や、携帯電話の電源を切っている場合などに、電話をかけてきた方の伝言メッセージを預かる。
スマート留守電® 319円(税込) ※最大2ヶ月無料 留守電のメッセージが文字で届く!LINEやメールでメッセージの内容が確認できる。
割り込み通話 220円(税込) 通話中にかかってきた別の電話を信号音(通話中着信音)でお知らせ。話し中の通話を保留にしたまま、 後からかかってきた電話を受けられる。
SMSオプション 154円(税込) 電話番号を指定して最大全角70文字のメッセージを送受信できるSMSを利用。※音声通話機能付きSIMに標準で付加
データ増量100MB 220円(税込)/回 データ容量をチャージ
データ増量1GB 1,100円(税込)/回 →550円(税込)/回(キャンペーン中) データ容量をチャージ

ペア割30を利用している方にとってはデータチャージをする必要はないかもしれませんが、大手三大キャリアのデータチャージが1,100円(税込)/1GBということを考えると、その半額でチャージできるのは非常に魅力的でしょう。 目次に戻る▶▶

LIBMOの基本料金以外にかかる費用

上記はLIBMOの基本料金プランです。 契約時やMNP(番号そのまま乗り換え)の際には別途手数料がかかることは注意しましょう。

項目 費用
初期費用 3,300円(税込)
SIMカード再発行・サイズ変更 SIMカード1枚につき3,300円(税込)
MNP転出費用 利用開始月から12カ月以内の場合音声通話機能解除手数料:10,450円(税込) MNP転出手数料:3,300円(税込)
通話料 22円(税込)/30秒(通話オプション非適応時)
SMS送受信量 受信:0円(税込)/通 国内送信:4円(税込)~/通

目次に戻る▶▶

LIBMOペア割30+TLCプラスでもっとスマホ代金を安く

以上、LIBMOペア割+TLCプラスの紹介をしてきました。 TLCポイントはもちろんLIBMOを使っていれば貯まりますし、貯まったポイントはAmazonギフト券との交換やWAONやdポイントといった電子マネーとの交換も可能です。 サブブランドの格安SIMよりもお得に使いたい方にはぴったりですね。 是非ご検討ください。

携帯&スマホ乗り換え手順を解説|格安スマホに番号そのまま(MNP)で通信費を節約

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