どんなときもWiFi終了について
10/31 23:59をもってどんなときもWiFiの無制限プランが終了、自動解約となりました。この騒動での管理人の所感とクラウドSIMWiFiルーターの今後について考えてみました。

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WiMAX

最新端末を使うならBIGLOBE WiMAX2+がお得な理由は|速度などメリットデメリットを解説

BIGLOBE WiMAX2+がお得な理由
  • 1年契約で違約金が1,000円と解約時のリスクが最小限
  • 契約時の端末購入費用はキャッシュバックで実質4200円負担
  • 6時~17時までの日中の利用であればパケット無制限で使い放題
  • 月額3,980円で期間中の値上がりなし!
  • 契約月は日割り計算よりお得な初月無料サービス

特にキャッシュバック15,000円というのは、契約時に別途端末を購入する形となっているWiMAX2+において、これ以上にないお得な内容です。

キャンペーン期間中申込で、最新端末(19,200円を24回の分割払い=800円/月)を購入すると、15000円が契約月の翌月にキャッシュバックされます。

WiMAXをご検討中の方には最もおすすめできるサービスです。

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BIGLOBE WiMAX 2+

au/UQモバイルを契約中の方で、BIGLOBE WiMAX2+を同名義で申し込むと下記特典が適当となります。

<auのスマートフォンをお使いの方>

auスマートバリュー割引適用で

  • スマートフォン料金が月々最大1,000円値引き
  • ハイスピードプラスエリアモード(1,005円/月)が無料
  • ハイスピードプラスエリアモードの上限が7GBから30GBに増量

auショップまたはKDDIお客様センターでauスマートバリューmineに申し込む

対象プランはコチラ参照

<UQモバイルのスマートフォンをお使いの方>

  • スマホプランSMLの方:月額500円割引
  • それ以外の方:月額300円割引

→ギガMAX月割りを申請する必要あり

UQモバイル、新プラン「スマホプランR」を発表。WiMAX・ビッグローブ光/enひかりと組み合わせてさらにお得に UQコミュニケーションズ株式会社は2020年5月25日、同社が展開するUQmobileにて新料金プラン「スマホプランR」新設、6...

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光回線が引けずWiMAXも電波状況が悪かった方は、WiMAXのホームルータータイプを使うと電波状況が改善する可能性があります。

賃貸で光回線が引けない!WiMAXも電波が入らない時におすすめしたい通信サービスとは クラウドSIMWiFiルーターをはじめとする、ソフトバンクSIMカードの二次提供で運営されているサービスに対して、パケット無制限...

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「WiMAX」は販売元が変わると○○WiMAXと名称が変わる

まず、最もユーザーを混乱させているのは○○WiMAXという商品が多すぎるということです。

そもそもWiMAXという商品は、UQコミュニケーションズが販売元であり、そのサービスを「販売代理店」が販売していることで、名称が異なっています。

回線や端末は共通ですが、契約形態は販売代理店側に一任されているため、料金形態が異なっています。

これら「二次提供サービス」の特徴はキャッシュバックを多く提示、開始月の提供価格を非常に安く提示し、契約をすすめるということです。

後で月額料金が上がることや契約期間が長期にわたるということ、契約期間内での解約では多額の違約金を請求されるということを十分理解せずに契約することとなり、いわゆる「WiMAX地獄」に陥ってしまうユーザーが後を絶ちません。

わたしがお勧めしたくなった理由の一番はこれです。

このWiMAX地獄に該当しないのが、2019年の総務省の指導を受けてサービス改善を行った、auのサブブランド「UQモバイル」が提供する「UQWiMAX」です。

UQWiMAXは違約金を1000円として且つ、縛り期間のないプランを設けました。

ただし、端末は契約時に購入(15,000円)する形となっていますが、中古端末も使用できるように「SIMカードのみ」の契約も行っています。

他サービスは以前として、端末代金こそ「レンタル」という形で無料としていますが、長期の契約期間、高額な違約金を設けることでユーザーにとって離れにくいサービスとなっている状況です。

そんな中BIGLOBE WiMAX 2+
が2020年に入り、違約金を1000円、縛り期間1年とサービス改善を行いました。

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最新WiMAX端末を購入する場合はBIGLOBE WiMAX2+の方がお得

キャンペーン期間は~5月6日までとなっていますが、最新機種を購入すると15000円のキャッシュバックが契約開始月の翌月に受け取れるということもあり、端末もセットで購入する場合は本家UQWiMAXよりお得にサービスを受けることが出来ます。

キャッシュバック対象端末

キャッシュバック対象となる端末は下記の5機種です。

管理人おすすめなのは持ち運びもできるSpeed Wi-Fi NEXTシリーズです。

※電波感度を重視するのであればホームルータータイプが良いでしょう。

上記黒字の機種に関しては、Wウィングアンテナ内蔵のクレードルを併用することで、さらに電波感度を強化することが可能です。

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【公式】BIGLOBE WiMAX 2+

UQWiMAXとの料金比較(12カ月利用)

実際に違約金上限が1000円のUQWiMAXと契約期間別に比較してみます。

※注意点※

すべて毎月1日に申し込んだ想定でのシミュレーションとしています。

UQWiMAXが契約月は日割り計算になりますが、BIGLOBE WiMAX2+に関しては契約月は無料となるためです。

12ヶ月利用の場合
BIGLOBE WiMAX2+ UQWiMAX(2年契約) UQWiMAX(縛りなし)
月額費用 3980 3880 4050
初期費用 3000 3000 3000
契約期間 12 24 0
違約金 1000 1000 0
端末費用 19200 15000 15000
キャッシュバック 15000 0 0
初月利用料 3800 21880 22050
2か月目 8580 29640 30150
3か月目 13360 33520 34200
4か月目 18140 37400 38250
5か月目 22920 41280 42300
6か月目 27700 45160 46350
7か月目 32480 49040 50400
8か月目 37260 52920 54450
9か月目 42040 56800 58500
10か月目 46820 60680 62550
11か月目 51600 64560 66600
12か月目 56380 68440 70650
解約追加料金 -5400 1000 0
12か月累計総額 50980 69440 70650

※数字は累計金額

分かりにくいので補足すると

BIGLOBE WiMAX 2+
は端末代金19,200円を24分割払い=800円/月で支払うことになります。(クレジットカード払いの場合)

(口座振替の場合、代金一括支払いが選択可能で代金引換手数料として400円が加算されます。)

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<下記から選べる特典>
☆最大12か月月額間500円引き
☆基本料金最大2か月無料
☆開通までの期間モバイルWiFi貸与
☆工事費5,000円
※期間限定のためご注意ください。

初月は月額費用が無料のため、端末代金800円+初期費用3000円のみの支払となります。

2カ月目から月額費用の3980円と端末代金800円の合計4780円が加算されていきます。

よって2カ月目は3800円+4780円=8580円となります。

12カ月目に解約した場合

  1. 解約違約金0円
  2. 端末残債12か月分(800円×12回分)=9600円
  3. キャッシュバック分 -15000円

上記合計 -5400円

が加算(減額)されることになります。

よって12カ月総支払額は50980円となり、本家UQWiMAX(69440円)より18460円お得な計算になります。

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UQWiMAXとの料金比較(3カ月利用)

それでは、続いて短期間(3カ月)で解約した場合を想定してシミュレーションしていきます。

BIGLOBE WiMAX2+ UQWiMAX(2年契約) UQWiMAX(縛りなし)
初月利用料 3800 21880 22050
2か月目 8580 29640 30150
3か月目 13360 33520 34200
解約追加料金 2800 1000 0
3か月合計 16160 34520 34200

※数字は累計金額

15000円キャッシュバック特典が受け取れるのはサービス利用開始月の2日目~45日目となるため、最低でも2カ月の利用が必要となります。

ですので、3カ月で解約しても問題はありません。

解約追加料金については

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お好みのWiFiルーターを条件指定して検索!

タップして展開

月額費用

パケット上限

契約期間

日割り計算

データ単価

回線種類

自動更新

違約金

初期費用

端末割賦

こだわり条件を追加

  • 違約金:1000円
  • 端末残債:800円×21回分=16800円
  • キャッシュバック:-15000円

合計:2800円

という計算式になります。

このように短期間で解約した場合でもBIGLOBE WiMAX 2+
の方がキャッシュバック以上の金額がお得になっています。

UQWiMAXとの料金比較(6カ月利用)

半年間使用した際のシミュレーションも行います。

BIGLOBE WiMAX2+ UQWiMAX(2年契約) UQWiMAX(縛りなし)
初月利用料 3800 21880 22050
2か月目 8580 29640 30150
3か月目 13360 33520 34200
4か月目 18140 37400 38250
5か月目 22920 41280 42300
6か月目 27700 45160 46350
解約追加料金 400 1000 0
6か月合計 28100 46160 46350

※数字は累計金額

解約追加料金については

  • 違約金:1000円
  • 端末残債:800円×18回分=9600円
  • キャッシュバック:-15000円

合計:400円

という計算になります。

やはり、半年使用してもBIGLOBE WiMAX2+の方が総額で安くなっています。

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SIMのみでの利用も安い

BIGLOBE WiMAX2+ではUQWiMAX同様にSIMカードのみでの契約も行っています。

自分で端末を持っている場合や新品でアマゾン等で安く調達、もしくは中古端末をヤフオク等でゲットできる方向けの契約方法です。

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これについても1年間の総額で比較してみます。

※なお、この場合はキャッシュバック特典は適用されません。

BIGLOBE WiMAX2+ UQWiMAX(2年契約) UQWiMAX(縛りなし)
月額費用 3980 3880 4050
初期費用 3000 3000 3000
契約期間 12 24 0
違約金 1000 1000 0
キャッシュバック 0 0 0
初月利用料 3000 6880 7050
2か月目 6980 14640 15150
3か月目 10960 18520 19200
4か月目 14940 22400 23250
5か月目 18920 26280 27300
6か月目 22900 30160 31350
7か月目 26880 34040 35400
8か月目 30860 37920 39450
9か月目 34840 41800 43500
10か月目 38820 45680 47550
11か月目 42800 49560 51600
12か月目 46780 53440 55650
解約追加料金 0 1000 0
12か月合計 46780 54440 55650

※数字は累計金額

このようにSIMカードのみの契約の場合でも、BIGLOBE WiMAX2+の方が安価となっているのが分かります。

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安さの決め手はキャッシュバック特典+契約月無料

このように、すべてのケースにおいてUQWiMAXに比べて安くなりました。

これは15000円という高額キャッシュバック特典に加えて、契約開始月の料金(最大3980円)が無料となっているためです。

<端末セット>

  • 12カ月で解約:UQWiMAXより18460円お得
  • 3カ月で解約:UQWiMAXより18360円お得
  • 6カ月で解約:UQWiMAXより18060円お得

<データSIMのみ>

  • 12カ月で解約:UQWiMAXより7660円お得

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キャッシュバックの受け取り方法

15000円キャッシュバックの要件としては

~5月6日までにSIMカード+データ端末をセットで申し込んで2020年6月30日までにサービス利用を開始した場合

となっています。

また、キャッシュバックが適応されない条件としては

  • 利用料金に滞納がある場合
  • サービス開始月に解約した場合
  • 特典適応前にBIGLOBEを退会した場合
  • 利用停止した場合

とあります。

キャッシュバック特典が受け取れるのはサービス利用開始月の2日目~45日目となるため、最低でも2カ月の利用が必要となります。

キャッシュバック特典の受け取りは、指定金融機関への振り込みとなります。

金融庁管轄の資金移動業者であるイーコンテクスト社(登録番号:関東財務局長第00030号)の「CASH POST」サービスを利用して、指定口座への振り込みが行われます。

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契約前に知っておくべきWiMAXのデメリット

このように、UQWiMAXに比べてBIGLOBE WiMAX2+が安価に使用できることが分かりました。

(UQWiMAXの利点は、実店舗でのサポートが受けられるという点で価格以上の価値があることは確かです)

ですが、冒頭でも触れたようにWiMAXにはデメリットがあります。

③の縛り期間や違約金については、BIGLOBE WiMAX2+については前述の通り違約金1000円、契約期間1年で3980円/月となっているため問題ありません。

下記の項目をよく目を通していただき、納得できる方のみ契約を検討してください。

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デメリット:遮蔽物に弱く繋がりにくい

少々技術的な話になりますが、WiMAXはB41(Band41)という高い周波数の電波を用いて通信を行っています。

今注目されている”5G”に関しても、この高い周波数を用いて通信を行っています。

周波数が高いということは、一度に大量のデータ通信が可能になる一方で、電波の直進性が高くなってしまうため、建物の中などに「回り込んで」電波を届けることが難しくなります。

5Gに関しては、基地局を増やしてサイノメ状に配置することでこの弱点を克服する試みを順次していく予定ですが、WiMAXに関しては現状のままです。

つまり、地下鉄やビルの中など、電波が届きにくい場所では繋がりにくいという根本的なデメリットがあります。

これに関しては、窓辺に端末を置いて可能であれば窓を開ける、遮るものの多い場所では使用しないということで解消できるかと思います。

また、新機種のWX05/06に関してはクレードルにアンテナが内蔵されたことにより、あわせて使うことでWiMAXのデメリットである遮蔽物に弱いという特性を緩和できます。

また、ほか機種でもWiMAXを立てて使うことで360°全方位から電波を受けることが可能になり、置き方によって通信状況が改善する場合も多くあります。

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また、追加1,005円で回り込みやすいauのプラチナバンドと呼ばれる800MHz帯での通信も可能になります(au 4G LTE回線を使ったハイスピードプラスエリアモード)が、使用した時点で月のパケット上限が7GB に制限されます。

この制限は通常モード(ハイスピードモード)でも適応となるため、7GB以上使った場合は翌月1日に制限が解除されるまで128kbpsに制限されます。

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デメリット:3日/10GB以上使用すると低速になる

まず、WiMAXには2つの通信モードが存在します。

WiMAX2+方式(2.5GHz) LTE方式(800MHz)
ハイスピードモード ×
ハイスピードプラスエリアモード(オプション料金)

先にお伝えした遮蔽物に弱いのが通常の「ハイスピードモード」です。

これは3日で10GB以上通信すると下記時間帯において概ね下り1Mbps程度の速度となります。

  • 18時頃~翌日午前2時頃
  • ※通信状況を見て午前2時~最大6時頃まで制限する場合あり

1Mbps程度の速度は、ぎりぎり最低画質のYoutubeが見れる程度で、WEBブラウジングやSNSの利用に関してはそれほど問題にはなりません。

LINEでのやり取りも問題なく行えます。

ただ、「パケット無制限サービス」に比べて見劣りするというだけです。

加えて、遮蔽物に強いau 4G LTE回線を使えるようにする「ハイスピードプラスエリアモード(追加1,005円、日割り無し)」を使うと、高速通信ができるようになる代わりに月間のパケット上限が7GBに制限されます。

7GBを超過した場合、通常モードでの制限の約1/8の速度である128kbpsに制限されます。

これはほぼ何もできないと思って差し支えありません。

この制限は翌日午前2時に解除されず、月末まで制限がかかり、翌月1日に解除されます。

【公式】BIGLOBE WiMAX 2+

3日10GB制限に関する誤解

誤解されやすい速度制限について

引用:UQWiMAX FAQ

表現として分かりにくいですが

直近3日間で10GB以上、10GBを超えた日の翌日のネットワーク混雑時間帯(18時頃~翌2時頃、最大6時まで)概ね1Mbpsに制限される

ということは、日中の時間【7時~17時】の10時間に関しては、仮に速度制限対象の3日間10GB以上使用していた場合でも通信制限の対象にはなりません。

3日間で10GB以上使用していても、日中であれば快適な速度で通信が可能です。

【知ってた?】WiMAXの3日/10GB制限…実は6時1分~17時59分の間は低速化しない 「WiMAXは3日/10GB以上使うと通信制限がかかる」 というのは、既に周知の事実だと思います。 実際のところは「...

「安定した通信を行いたい」

「用途が3日/10GB制限内で完結する」

という方に関してはおすすめ出来ると考えます。

そうなってくるとやはり問題になるのが、縛り期間の長さと違約が高額ということですが、これに関してクリアできるのは

UQWiMAX
→縛り期間なしプランがある(4050円/月)
→2年契約プランでも違約金が1000円と安価(3880円/月)

BIGLOBE WiMAX 2+

→1年契約プランでも違約金が1000円と安価(3980円/月)

の2つのサービスです。

BIGLOBE WiMAX 2+
に関しては、本家UQWiMAXより月額費用が高価なものの、キャンペーン期間中申込で、最新端末(19,200円を24回の分割払い=800円/月)を購入すると、15000円が契約月の翌月にキャッシュバックされます。

そのため、Speed Wi-Fi W06等のアンテナ受信感度が改善された最新機種で通信がしたい方は総額比較ではBIGLOBE WiMAX 2+
の方がお得に使えます。

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回線不安が高まる中、安定のau回線を使うのも一つの手段

以上、BIGLOBE WiMAX2+について解説してきました。

重ねて申し上げますが、UQWiMAX記事を先にご覧いただき契約された方に関しては大変申し訳ございませんでした…調査不足だったことをお詫び申し上げます。

WiMAXのデメリットである3日/10GBの通信制限については、使用しているユーザー一律に設けられているため、クラウドSIMWiFiルーターとは違って回線の安定性が保証されています。

繋がりにくい、低速という口コミの多くは電波状況が良くない場所で通信しているためです。

やはり、電波に関しては弱点があるのは否めませんが、工夫することによって改善できる見込みはあります。

BIGLOBE WiMAX2+を契約するのであれば、是非電波受信感度が改善された最新端末をセットで申しんで15000円のキャッシュバックをもらうのが良いでしょう。

くれぐれも3年縛りのWiMAXを軽々と契約しないように、お願いいたします。

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徹底比較!WiMAX端末(W06,WX06,HOME02/L02)の通信速度と繋がりやすさについての調査結果 2020年5月の執筆時点で最新のWiMAX端末は下記の4機種です。 斜体文字になっている端末は、持ち運びができる「...
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